2017年7月24日月曜日

Dr Sid さんのWe Upって曲でラップしてみました。

昨日「レディーファーストは人間のルール。 」ってツイートがタイムラインに流れてきて、
「レディーファースト」ってのは男の獣欲を一見清潔なレースのカーテンで覆い隠すためのものみたいな、女体を目の前にふっくらしたおちんぽをぎゅぎゅっと包む鋼の純白なブリーフ?のようなもので、そもそもぼくは社交的な機会において性別の違いによりファースト、セカンドと順序を設定するというのは性差別ではないのか、といった意見に賛同するタイプのサラリーマンだし、やはりこの世の中を生きていくのは大変なのかもしれないなぁ、というか、なんとなく違和感を感じたりして、、、
でも僕は女の子に道を譲りたがる方だし、お酒だって奢りたいし、「おしっこかけていい?」って言われたら笑顔で「うん!」っていうタイプのラッパだ。(いやそんな経験ないけどね。)
これはレディーファーストとかじゃなくて、モテたいとか、女の子に嫌われたくないとか、セックスしてえっとか、おしっこかけられてえってキモチなんだろうな。かっこわりいよなあ。
「レディーファーストは人間のルール。 」みたいなツイートすることもそういうことなのでしょうねえ。合点承知のスケスケパンティーだ。うん。まあやっぱ女の子って最高だよね、何よりも最高。女体ってもう史上最高の芸術だよ。いや芸術なんかと一緒にしたら女性に失礼か。これがレディーファーストかあああ、みたいなそんなことを仕事をさぼって考えたりして。。。な~にやってんだか。

まぁそれで「女の子は最高」って曲がぼくは大好きなのです。アフリカ(おもにナイジェリア)にそういう感じの曲がたくさんあるっぽいって最近知って、ビートもフローも歌詞もおしゃれで、最近とてもとってもハマってて、それで、Dr Sid さんのWe Upって曲でそんな内容のラップをしてみようとおもって、してみました。。。つまらなくてなげえ前置きに挑戦の回でした。。。


なんだよこのへたくそなラップは。。。はあ(溜息)

ぼくのはまあいいので、元のをきいてみてくださいな


ぼくの歌詞はラップジーニアスに。https://genius.com/12391879
谷崎潤一郎みたいな女性崇拝と(ほとんど読んだことないけど)、ナイジェリアとかの好きな曲の曲名とかを適当にいうみたいな。。。もっと入れたかった曲をいまになって思い出しますね。
ラップジーニアスの注にユーチューブがはってあるのでぜひ。。。
ぼくのラップは元の曲の替え歌とSean Paul - Body ft. Migosをもろパクろうとした感じです。まぁ全然うまくいきませんでしたが。。。(ちょっと前までBodyって曲名最高すぎじゃないか?って毎日壁に話しかけてました。)




そんな感じで次回!
ぼくの好きなAfrobeatsAfropopをただただ並べるブログを書こうと思いました。
ブログは飽きたらやめれるからいいですね。。。

2017年1月22日日曜日

w-inds.のWe Don't Need To Talk Anymoreでラップしてみましたンゴ

 w-inds.のWe Don't Need To Talk Anymoreでラップしてみましたンゴ
こんなブログ書かなくていいような気もしますが、
お暇な方はぜひ。

歌詞 https://genius.com/Koedawg-we-dont-need-to-talk-anymore-freestyle-lyrics

本家はこちら。

不倫ソングですね。

結婚してるけど、なんだか満たされないふたり。
愛し合ってるけど、離婚するつもりもない。
面倒な話はやめて、
酒飲んでEDMで踊って、
時間ないしちゃっちゃかセックスしましょうか

みたいな曲ですかね。

松浦亜弥という最高の嫁がいるというのにまったくけしからんですね。

さて、けいたくんが書いたというWe Don't Need To Talk Anymoreの歌詞なのですが、
なんか英語ばっかりで、ちょっとむむむ~って感じがしました。
「please 刺激が強いLOVE&alcohol」
なんて言われても。ねぇ。
「口移しでテキーラ飲ませて」
みたいな方が僕は好きだなぁとか思って、
ラップをしてみることにしました。
英語もなんか中学生の英語みたいな気もするしさあ。ねえ。いや大人の英語とか僕も知らないけれど。

そんな偉そうなことを言っておりますが、僕のラップはなんだかいつも通り微妙な感じになっちゃいましたし、
ごめんなさいって感じなうえ、
歌詞はいつも通り昔の曲のパクリで、
今回は岩崎宏美のシンデレラハネムーンをパクりました。

作詞:阿久悠 作曲:筒美京平

時間に追われる「不倫ソング」つながりということで。
いやーいいですね。
岩崎宏美のこのせわしないダンスは時間追われる不倫セックスを表現してるのかもしれませんね。(ちがうか)
w-inds.と岩崎宏美、新旧不倫ソングをひとつにしてみよう!という知的好奇心でラップしたのです。
(なんだか文化的に善良な行為をしてるつもりになってきちゃいますね。あほですね。ひひー。 )
それでもまぁ時代が違うし僕が男だっていうこともあるし、
シンデレラハネムーンの歌詞の男女を逆転してみました?
自分勝手な既婚女に翻弄される優柔不断なばかな男、みたいな?
そんな感じがでてますでしょうかねえ。。。

 シンデレラハネムーンの歌詞の解釈はこちらのブログが面白かったです。
http://ameblo.jp/hermeneia/entry-10295530986.html
いやいやちがくにゃいか?みたいなところもなくはないですが。

僕のラップがw-inds.に届いて、
松浦亜弥が聴いて、道重さゆみが聴いて、
そのまま道重さゆみと結婚したいという目標が最初はあったのですが、
あんまりかっこよくラップできなかったので、だめですね。
いやもちろんかっこよくラップができたとしてもダメだってことくらいわかってますよ。
もうバカなんだから。

ではこのへんで。